kotoha-p-mtfのアイマスブログ♪

アイマス専用ブログです。毎日更新します。担当は、星井美希、我那覇響、伊吹翼、野々原茜、北条加蓮、佐藤心、乙倉悠貴、喜多見柚、棟方愛海、牙崎漣、若里春名、田中摩美々、大崎甜花です♪ 

MUSIC ON THE RADIO 第二十五回 感想 彼方さんの名言最高。(語彙力)

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今週は、作詞家の中村彼方さんがゲストです!!


まずはセットリストです!
OP、THE IDOLM@STER 2nd Mix
1、ヒカリのDestination(イルミネーションスターズ)(作詞:中村彼方 作編曲:中野領太(onetrap)
2、虹になれ(イルミネーションスターズ)(作詞:中村彼方 作編曲:藤末樹)
3、瑠璃色金魚と花菖蒲(白石紬)(作詞:中村彼方 作編曲:ラムシーニ)
4、CAT CROSSING(北沢志保)(作詞:中村彼方 作曲:中野ゆう 編曲:EFFY)
5、Ambitious Eve(シャイニーカラーズ)(作詞:真崎エリカ 作曲:山崎智和 編曲:住谷翔平)
6、ラスト・アクトレス(田中琴葉周防桃子馬場このみ、真壁瑞希、白石紬)(作詞:中村彼方
ED、ヒカリのDestination

以上になります。

 

OP、
新学期特別企画。
友達百人できるかなのコーナー。
響は、みんなで同じご飯を食べる。
テーブルの上にドッグフード...??
これを食べたらいぬ美とも仲良くなれるのかな!
めぐるーーーーー!!

中村さんが神すぎて台本見失うだまゆ。

米)Twitterで中村さんが女性と知った
>我も同じ。

 

1、ヒカリのDestination
どうですかだまゆちゃん。
イルミネの最初の曲ということで、イルミネの小さな光が集まってできたユニットというのを象徴している。
いろんなところに輝きとか光とかそういう言葉がちりばめられている。
中村さん的には...。
やっぱりイルミネの名前は輝いてる。
輝いてほしい。フックのある言葉。
なんだかわからないけどなんかすごそう。
インパクトを出した。
そういうオーダーだった。
ユニットの第一印象になる。
歌詞一番で「そのしっぽを捕まえたい。」は?
どういう発想で思いついたのかなのか。
いつもイメージで歌詞を書くんでづけど。。
絵が浮かぶですよね。3人が光を追いかけて、光ってすごく早いじゃないですか。高速だから。
だから届かないんだけど、でもそのしっぽを捕まえられるっていうギリギリのところに手を伸ばすみたいなイメージ
そこに向かって3人で並んで一緒に走ってる。
*メール*
「一度触れてしまった時に二度と忘れられない夢になったの」が大好き。

ライブ見に行った。
だまゆ「さっきびっくりした」
大きな舞台で3人って広く感じません?>中村さん
16人で立った時は安心感。
ユニットだけで立つと、「こんなに広かったっけ?」
真野の声を聴いた瞬間大きさが気にならなくなった。
ライブを見てて、中村さんもドキドキした。
イルミネはトップバッター。
中村さんの親心。
次の曲も楽しみだなー。
だまゆの語彙力が死んでいく。
所作がおかしいw

 

2、虹になれ
だまゆ「虹になれも、大好きです!」
なんかこう、ヒカリのDestinationよりも3人の曲って感じがある。
お互いがお互いに話しかけてるような。
「息を切らしたから〜」の歌詞が好き。
キラキラ感じのヒカリのDestinationとは対照的で力強いイメージ。
リアルな景色が羽化う
ダンスでも両手を開いて、雲をかき分けるような振り。
オーダーは、応援ソング。
3人がそれぞれががんっばっていることをそれぞれが応援しているみたいなそして輝いていく。。
ぬー「ヒカリのDestinationは3人とも同じ方向を向いてる。虹になれは向かい合ってる絵が。」
絆を感じる。
中村さん「その通りです」

 

3、瑠璃色金魚と花菖蒲
中村さんがアイマスシリーズで初めてかかわった。
アイマスに関わるきっかけはない。
いきなり依頼された。
これいただいたときうれしかったんだけど、ずっとアイマスの曲書きたいなって思ってた。
そしたら3か月後くらいに来た。
引きがすごい。
一人の女の子が歌うキャラソン
ユニット曲とのの違いは?
この曲は今までにいなかった子が歌うから、情報が少ない。
いっぱい資料はもらった
こういう歌詞にしてほしいという、丁寧なオーダー。
そこから拾い上げて、連想ゲームのように。
そういうときって音源も一緒に。
資料読むときは、曲を聴きながら。
当時の紬ちゃんというキャラクターは中村さんの中で、どういうものなのか。
出てきて、ゲームやってコミュを見て...
「ゲームやるんだ!?」
衝撃の事実。
そのままでした。
こんな子だったんだな。
*メール*
タイトル通り瑠璃色金魚が恋焦がれる様子の歌詞。
おそらく瑠璃色金魚は紬をイメージしたと思いますが、花菖蒲は誰なのか?

これ言っちゃっていいんですか??
わかってるでしょ〜!
そんな乙女心を探っちゃダメ。
「強く値を張った花菖蒲」
感慨深い。
和風の忍びやかな。
だまゆが口ずさんです。
だまゆにとって中村さんは神様。

 

4、CAT CROSSING
圧倒的強さ

こちらの曲またかっこいい。
CATは最初からキーワード。
志保といえば猫。
尊敬する方からの言葉「キャラソンはそのキャラクターを説明するものではない。そのキャラクターが歌うものはなんなのかを考えるものがキャラソン
瑠璃色金魚もCAT CROSSINGも紬だったらどういう言葉選びするのか、志保だったらどう表現するのか。
キャラの気持ちに寄せている。
猫の気持ちになった。
この強いサウンドで、キーワードが猫だと、アンバランス感。
野性的なというキーワードもあった。
外で威嚇して...。
甘く見ないでといいつつも、ふと見せる。
女性らしい。
しなやかな言葉。
意識しているわけではない。
この二曲は色気がある二人が歌っているから。
中村先生からあふれ出ちゃってる

 

5、Ambitious Eve
この曲は1stときに初披露
次は二年目。
新しい挑戦。
使命感。
普段の曲よりイメージが違う。
ライブで聞いてわくわくした。
普段はめぐるとして、笑顔を意識してる。
Ambitious Eveのときは真剣な顔になった。
だまゆにとっても新鮮。
二年目に突入していくことで、どんな挑戦していくのか、楽しみ。
支えて応援していきつつ、期待してくれれば。
19人に。
C/WのいつかShiny days。
だまゆのイメージは合唱曲。
こっちも19人
落ち着いた局長の中に強い決意。
シャニが二年目に入って、ガンドンってよりはふわって感じ。
だまゆにとってはふわって感じとガンドンって感じ。

 

6、ラスト・アクトレス
この曲のポイントは、Bメロに「冷え切ったキョウキの声が」では、キョウキをカタカナで書いてて、狂った「狂気」と喜ぶ方の狂喜を両方あてはめられるように、カタカナで表記した。
ギミックがあるところがミステリー感を引き出させるかな
うふふふふふふが大好き。
笑い声を入れるのも面白いかな?
ストーリーや、シナリオがあったうえで歌詞を書くのは難しいのか??
劇場サスペンス
制約があった方が書ける。
広いとどうしようってなる。
すごいガッチリ決まってたので、ただ結末だけはわからずで、その状態で書きました。
だまゆ「この歌詞の中だけだと、誰が犯人なのかなって思わせるような。」
そういう歌詞にしてくださいと言われた。
*メール*
情報量が多い。
迫力もすごかった

歌うの楽しそう
バラエティーに富んだ歌詞。
歌詞を書くときに、することとか、いる場所とか、食べるものとかありますか?
食べるものは考えたことなかった。
毎回やることは、音源もらってから、音数を数えて、見えるようにするんですよね、AメロとBメロとサビがどのくらいの文量があるのかみたいなのを目で見えるようにして、どのくらいドラマをはめられるのかみたいなのを大体決める
自分で作ってる。
譜面とはまた別。
そのあとに言葉をメモしていく。


そしてED。
すごい緊張した。
だまゆ「え〜〜〜〜」
ずっと拝んでた。
おまけでも聞いていく。
欲望丸出し。

再来週はぬーお誕生日記念。
ぬーに語りつくしてもらう。


やばい。
中村さんすこすぎる。
そして、めっちゃ書いたw

  

 

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